「株式会社鳴尾化学研究所」のご紹介です。
現在、美容室は40万件を超え、さらに増え続けています。競争が激しくなる中で、サロンに求められるのはOEM(オリジナル製品)といえます。
そこで、鳴尾化学研究所は経験と実績からサロンブランド専用の開発研究所を設け、サロン品質に合わせた化粧品を開発製造しています。コンセプト作りから、商品の開発、商品登録や薬事法などの手続き、社名掲載ノウハウまで、化粧品の商品化にかかわる全ての問題に対応している事が強みです。OEM製造可能な商品の例として、ヘアケア(シャンプー、リンス、トリートメント、スタイリング剤)、基礎化粧品(化粧水、ジェル、クリーム、乳液、美容液、オイル)、洗浄化粧品(固形石鹸、液体石鹸、クレンジング、ボディソープ、洗顔料)などが挙げられます。
鳴尾化学研究所は、OEM研究開発を最重要テーマとし、ノウハウの構築に力を注いでいます。厳しいヘアサロン業界を勝ち抜いている、業界ならではでの手法を学べるのではないでしょうか。